2010年8月9日月曜日

最近メダカ水槽で増加している物と減少している物

最近、メダカ水槽で、増加している物と減少している物がいます。まず増加しているものは、カワニナです。カワニナは、オスでもない「メスでもない」体をしています。簡単に言えばおかまです。例えばあなたが、カワニナだとします。そしてその近くにいるカワニナと結婚すると赤ちゃんが生まれます。その赤ちゃんが大人になってまた近くのカワニナとあって結婚します。そうすると新しい生命がうけつがれてどんどん増えるのです。さて、その次に多いのはなんでしょうそれは、メダカです。私の家にいるメダカは、中メダカや、大人メダカは、自然界の飼い方をしています。「オスとメスが両方います。」そのメダカ「メス」が卵を生みます。そしてその赤ちゃんは、あみのなかで人工飼育をします。そうすると自然界の方で育った赤ちゃんメダカよりも人工飼育の赤ちゃんメダカのほうが、数が多くなったり、命が長くなります。自然界の方で育った赤ちゃんメダカは、その逆です。最後に減少している物は、エビです。オスもメスもいるのになんでどんどん減少しているのでしょう。それは、けんかでメスが命を落としているのです。私は,それを見て不思議だなとおもいました。
「写真は、また今度見せますので、待っていてください。」

0 件のコメント:

コメントを投稿